依頼人の心、相手への思いやり

結婚式代理を頼んでいいものだろうか?

結婚相手への嘘や裏切りになってしまわないだろうか、、、

ブライダルトリップでは、代理人の存在は、相手への思いやりだと、

解釈しております。

 

結婚式というのは、人生での大イベント。

新郎新婦は、華やかに楽しく、そして祝福される、

そんな結婚式を成功させたいものです。

 

しかし、式というのは二人だけでできるものでは、ありません。

そこには、祝福してくれる友人、上司といった観客が必要なのです。

その時、お相手の友達や会社関係の人数が多い。ですが、自分の方は少ない、、、といった時、どうして良いのか困ってしまいますよね。

 

ネットを検索すると、代理サービスがあることがわかります。

でも、頼んでも良いものか、それとも正直に新郎・新婦に言うべきか。

とても悩んでいらっしゃるご依頼人様が多いです。

 

ブライダルトリップとしては、正直に自分の招待客が少ないことを相手にいうことも、信頼関係につながるとも考えています。相手が認めてくれそうであれば、人数が足りないことを告白してしまうのが良いでしょう。

 

しかし、プライドと面子がそれを許さないという場合もあります。

 

相手に対して、しっかりとした結婚相手として認めてもらいたい。

そのためには、友達が少ない、上司が呼べないといったことはどうしても避けたい事実なのです。

 

ほとんどのご依頼人様が、お相手に秘密で、ご依頼いただいております。

今、ご覧いただいてる、あなただけではなく、多くの方が幸せになるための努力をしているのです。

一生を共にする相手の友人の数に、自分の方を合わせてあげることが

貴方の優しさといえるとおもいます。

 

一人で悩まずご相談いただければ、誠意をもってお答えいたします。