結婚式、披露宴の招待客の決め方

結婚式には、家族や親族、そして親しい友人を招きます。

それに対して、披露宴は、大勢の方々を招待するのが、一般的です。

そこで、問題なのが、どこまでの範囲を招待するかなのです。

日頃からお世話になっている方や、これから先将来に渡って良い関係を保ちたい方を呼ぶのがベストです。

グーループ分けをして考えるとわかりやすいので、

まずはノートを用意してください。

  • 職場の上司
  • 同僚
  • 学校の先生・恩師
  • お世話になった人
  • 友人・知人
  • 親戚

を項目として、それぞれに、思いつく方を上げていきます。

そうすると、自分が招待したい人たちが明らかになり

招待客を決めやすくなってきます。是非試してみてください。